リレーコンサート

枚方市のピアノ教室、パレット音楽教室です。

日曜日と祝日の月曜日は高槻へ。6年生コンビのリレーコンサートの付き添いでした。


2人とも大きなステージ、大きなピアノ、しかも結構大人の出演者さんが多いこともあって、緊張かなりしてました。

弾き始めの位置をど忘れするというハプニングもありましたが、無事練習通り弾くことができました。

「二人とも中学生になってもピアノつづけます!」と言ってくれました。

新生活になれるまでが最初は大変だと思うけど、頑張ろう。

これからもよろしくね。


 

 

パレット音楽教室・・・枚方市・牧野にあるピアノ教室

お問い合わせ TEL:090-1446-1199

 

卒業

今日は小学校の卒業の日。

レッスンに来た6年生コンビは頭がモリモリでした。

最近卒業式といえば、小学校でも袴姿の子が多いですね。

本身の着物を肩揚げして着ている姿はなかなか初々しくかわいいです。

大学生の袴姿とはちがう可愛さがありますね。

今日卒業を迎えたHちゃんはみんなからの先生へのサプライズとして、みんなで『旅立ちの日に』を歌うということで、伴奏をすることになってました。

なかなか仕上がらず冷や冷やでしたが、今日は無事弾けた模様でほっとしました。

中学に行ってもピアノを続ける子も、

今日を最後にピアノを卒業する子。

音楽やピアノへの向き合い方はそれぞれですが、これまで音楽へ向きあっていた日々を忘れず、これからの新しい生活を迎えてほしいです。

卒業おめでとう!


 

 

パレット音楽教室・・・枚方市・牧野にあるピアノ教室

お問い合わせ TEL:090-1446-1199

 

初めての気持ち。

3月に入り、レッスンを始める人続々でした。

お姉ちゃんに続いて、今年1年生になるKちゃんが、月曜日はIちゃんがレッスンデビューしてます。

  • 結構戸惑うのは左右の手
  • 意外と知らない指番号。
  • これは知ってるドレミファソラシド。
  • かなり困惑ドシラソファミレド。

それ以外にも拍・リズム音の高低など、一つ一つ丁寧に学んでいきます。

お母さんたちもリズムの仕組には「ほぉ!」と感心してくださることが多いです。

そして、ピアノを弾く指づくり、体作り。

これ取っても重要で、指の体操で指を鍛えて、体の体操で脱力することを学びそこからピアノに入っていきます。

ピアノを弾くことに限らず、楽器を演奏することは、脳を複雑に機能させながら弾いています。

なので、

  • リズム・音の高低を読むトレーニング
  • 指を動かすトレーニング
  • 音を聴くトレーニング
  • 楽典的な知識 など

分化させて、トレーニングしていき、徐々にそれらを統合していきながらピアノを弾くことに導いていきます

 

初めてのワクワクした気持ちを大切に。

いつまでも楽しく弾けるように、基本を丁寧にひとつひとつ指導していきたいなあと思います。


 

 

パレット音楽教室・・・枚方市・牧野にあるピアノ教室

お問い合わせ TEL:090-1446-1199

 

卒業

今日は小学校の卒業の日。

レッスンに来た6年生コンビは頭がモリモリでした。

最近卒業式といえば、小学校でも袴姿の子が多いですね。

本身の着物を肩揚げして着ている姿はなかなか初々しくかわいいです。

大学生の袴姿とはちがう可愛さがありますね。

今日卒業を迎えたHちゃんはみんなからの先生へのサプライズとして、みんなで『旅立ちの日に』を歌うということで、伴奏をすることになってました。

なかなか仕上がらず冷や冷やでしたが、今日は無事弾けた模様でほっとしました。

中学に行ってもピアノを続ける子も、

今日を最後にピアノを卒業する子。

音楽やピアノに向き合う姿勢は様々ですが、これまで頑張ってきた日々を忘れず、これからの新しい生活に向きあって欲しいと思います。

卒業おめでとう!


 

 

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お問い合わせ TEL:090-1446-1199

 

キーボード?う~ん!

枚方市*牧野の個人ピアノ教室、パレット音楽教室です。

ピアノを習うのに、「いきなり、ピアノなんて!とりあえずキーボードで・・・」って思う気持ちはよくわかります。

キーボードですと2万円前後で買えますが、電子ピアノでも10万円からと言う事になりますね。

お金のことを考えるとすごくよくわかるんですが、ちょっと待ってほしいんです。

通常のピアノの鍵盤と比べると、キーボードの鍵盤はとても軽くて浅いんです。

ピアノの鍵盤は打って弾くものですが、

キーボードの鍵盤は押して弾く動作になります。(ピアノ以外の音色では、ぐっと押すと音が伸びるという現象も起きます)

子どもさんの場合はレッスンでの通常のピアノの鍵盤の重さ、深さに戸惑う。

押して弾く動作になってしまい、なかなか脱力が身に付かない。

中には鍵盤の幅が通常のピアノと違うものもあります。

始めのうちは鍵盤の数や、ペダルの有無はあまり関係しません。鍵盤の重さや、深さは上達に関係します。

また、鍵盤の重さ、深さを日々体験していないと、手指の筋力も育たず、

押せば弾けるため、脱力して手の重みをピアノに伝えて弾く重力奏法がなかなか身に付いてきません。

ピアノは力技で弾くというよりは、肩・腕・手首を脱力して指に腕の重みを伝えて弾く楽器なのです。

どんな楽器でも「力を入れて、演奏しなさい」という楽器はありません。

正しい奏法が楽しい演奏を作ります。


パレット音楽教室では、いきなりピアノには入りません。

必ず、プレピアノコースを設け、弾くための準備をしてから、ピアノのレッスンに入ります。

その間に、ご家庭でもピアノを弾くための準備を整えて、いただけるようにお願いしています。

プレピアノコースの間に生徒さんたちはピアノに触れる日を楽しみに

音やリズムを読む練習、拍や拍子を感じる練習をしています。

詳しくは体験レッスンで感じていただけると思います。


 

 

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